オールミーンズプリントサービスからの提案・事例・コラム
社用封筒の活用・社用封筒はまとめて発注しなければならならず、作成された封筒の置き場所が必要となっていた。
・移転などで住所変更時にはすでに印刷された封筒がムダになってしまい廃棄するしかなかった。
・大量に作成すれば1枚当たりのコストは下がるが、ムダになってしまうことがある。
・また、少量の作成だと1枚当たりのコストが高くなってしまう。
こんな問題を持っていませんか?
小部数印刷だともちろんこれらは解決できるのですが、さらにこんな使い方はいかがでしょうか。
【オールミーンズプリントサービスからのご提案】
(1)サービス毎に封筒印字内容を分ける。
御社が複数の事業をしている時、メインの封筒、サービス毎の封筒。
と使い分けることで、お客さまに伝わりやすくなります。
さらに、「キャンペーン用の印刷内容の封筒を使う」という方法が有効的かもしれませんね。
(2)お客さまによって封筒色を使い分ける。
性別や年齢層によってお送りするDMの封筒色を使い分ける。
女性にはハーフトーンカラーのピンク。
男性にはブルーの。
と使い分けるのもいいかもしれません。
糊付き封筒とても便利な糊つき封筒。大量に封をする時、「なんて便利だろう。」と素直に思います。
ところがこの糊つき封筒は素材のコストが結構かかります。
封筒も事務備品。そこには、コスト低減といった経営資源の有効活用が求められます。
ですが、手作業で糊付けをすると時間が掛かる上に、糊つけ部分がフニャフニャになったりも。
【オールミーンズプリントサービスからのご提案】
今の時代、いい商品があります。
それは、コクヨ製のドットライナーホールド。という文具です。
テープ糊なので、手は汚れないしとても簡単で糊つき封筒は、この文具で代用できてしまいます。
コクヨの商品ページはコチラです。
A4用紙の三つ折り一般的に最も良く利用されている封筒は「長3号封筒」です。
この封筒、A4用紙の三つ折りがすっぽり入り、そのまま封をすることができます。
でも、A4用紙の三つ折りを均等にするのはなかなか難しいものです。
【こんな方法がありました】
A4用紙を手軽に三つ折りする方法
少数枚ですと上記サイトにある方法が便利かもしれませんね。
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